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2月1日ポンドル

 

どうも純也です。

 

今回は、2月1日のGBPUSDのショートです。

 

日足は下降後の調整局面で4時間、1時間で引けたトレンドラインを下にブレイク
していたので、戻り売りを狙って行く局面と判断していました。

 

イギリスの指標発表後に上昇して

長期のレジスタンスライン&00ポイント&フィボナッチの61.8の重合ポイントで

反発を確認後に成行でショートしました。

 

今回のトレードは、
執行時間軸で00ポイントとフィボの最終ラインの61.8があったので

ロウソクのサインでショートしたわけですが、

根拠が長期のトレンドラインだけの場合は

転換の波形を確認後に

戻りを待ってのショートが僕のスタイルになります。

 

根拠が長期のチャートポイントのだけ場合は、

今回の様なタイミングで仕掛けると

ノイズに刈られることが頻繁に起きてしまいます。

 

ですので、
執行時間軸での根拠を持ってタイミングを計る事が

良い結果に繋がるカギになると思います!

 

理解していただけましたか?

文章力がないので心配です・・・

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プロフィール

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リーマントレーダー純也

2012年FXを始める。
2年以上損失を出し続けるが、2014年DealingFXの塚田さんの指導を受け一気にトレーダーとしての成長を遂げる。
現在も兼業トレーダーとして安定的な副収入を稼ぎ続けている。⇒さらに詳しく